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たんぶらびゅーあー
"Great honor to one who can give me a beer and assurance of life." (Henry V, Shakespeare) 『ビール一杯と命の保証さえ手にいれることができたら名誉なんてやってもいいんだけど。』(「ヘンリー5世」シェークスピア)
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つまり、緻密な絵を一度でも描くと、次から頭の中の絵も緻密になる。そのフィードバックは貴重だ。
MORI LOG ACADEMY: 面倒なことをする理由 (via jinon)
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現在の日本は、人を騙すような仕事をつくっていかないと、金を稼げない人が多くなっている。これは完全にヤバい状態だよ。社会システムの根本が間違っている。生活のために、仕事だから仕方ない、と言って、一般的な国民が気づかないうちに「人を騙す組織」に入ってしまっている現状がある。

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効能が医学的にほとんど証明されていないサプリの通販会社とか、その会社の通販サイトにSEOを行うIT企業とか……。

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堀北真希

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映画監督の周防正行さん(法制審特別部会の委員でもある)によれば、当局は相変わらず、取り調べがやりにくくなるとの理由で可視化に消極的だそうだ。

「目の前にビデオカメラやマイクがあると容疑者が本当のことを喋らなくなると言うんです(笑)。そんな大げさなことをしなくても記録する方法はいくらでもあるのにね」

 周防監督は、このままでは仮に法制化されても例外事項が巧みに作られ、骨抜きの内容になりかねないと危機感を募らせていた。

 面倒くさいんだと思う。従来のやり方でもうまくいってるじゃないか。全体から見れば冤罪率は誤差の範囲内。そんなふうに考えているのかもしれない。

昔、一般の人のビデオ投稿大会で、幼児がよちよち歩いてて 
何かにぶつかってひっくりかえってびえ~んみたいな作品が投稿されてた。 
ゲストの一人のお笑い芸人がちょっとマジに「かわいいけど、 
怪我なかったからよかったけど、お母さんビデオなんか悠長に撮ってないで 
子供があぶないとこに近づいてるのを止めてくださいよ」とコメントしたら 
やはりゲストで来ていた大島監督が「カメラ(ビデオ含む)には魔物が宿ってるんですよ。 
プロのカメラマンは目の前に危険な目にあっている人がいると 
『助けなきゃ!』より『これを撮り逃すわけにはいかない!』と思ってしまうんですが 
素人さんでも同じ反応になってしまうこと多いんですよね。 
そのことで後で自己嫌悪に陥ってノイローゼみたいになった人もいますし。 
カメラやビデオを撮るときには、そのことを頭のすみに置いておいた方がいいですね」 
みたいなことを言ってたな。 

「家賃よりも負担が軽くなる」ローンは、たいてい35年返済。返し終わったときには、築35年のマンションが残っているだけ。築35年の物件がどういうものか、ぜひ現物を見ていただきたい。もちろん、建築技術がそれなりに進歩したが、基本はさほど変わっていない。

 そもそも、35年返済は、かなり非現実的なシステムだ。35年間も安定的に収入を得られる人は、勤労者の何%いるのだろう。公務員と一部の大企業社員に限られるのではないか。

羽生善治氏「経験豊富とは、たくさん考えるんじゃなくて、たくさん考えないということ。経験を積むことによって不必要な情報は捨てられる。足し算の蓄積で経験が生きるということではなくて、無駄なことを省くことができるというのが本当の意味での経験を生かすということなのかなと思っています。」